誰かが笑っている時間、夢中になっている時間、忘れられない思い出になる時間。それをひとつでも多く増やすために、私たちはコンテンツを作っています。
人生は、面白いと感じていた時間と、そうでない時間でできている。誰かが笑っていた時間、夢中になっていた時間、忘れられない思い出になった時間。その総和が、その人の人生の質になります。
だから私たちは、誰かの一日が少し面白くなる瞬間を、毎日、ひとつでも多く積み上げていく。それがmolutaの言う「面白い」の意味です。
「日本で一番多くの人の日常に届く」とは、1本のヒット作で話題になることではなく、毎日のスマホ時間にmolutaのコンテンツが自然に流れ込んでいる状態のことです。
特定のジャンルや特定の人気者に頼らず、複数の入口から、誰の生活にも届く面積を広げていく。それが私たちが目指すメディアの姿です。
面白い時間を、できるだけ多くの人に届けたい。そう本気で思うなら、取り組む全ての事業で1位を狙うしかない。中途半端な順位では、届くはずだった人に届かなくなるからです。
1位を本気で狙いにいく姿勢こそが、すべての判断の基準。迷ったら、いつもここに戻ります。
人生の質は、
面白い時間の総和。